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  <title>オブリビオンの世界 </title>
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  <description>オブリビオンについて語るブログ。ちょっとした攻略情報だったり、、今更オブリビオンワールドをご堪能あれ。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>オブリビオンの世界で様々な生き方</title>
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    <![CDATA[正直言って今でもダンジョンの中はビビりながら探索したりしています。また、街の人々、衛兵、誰しもが敵になる可能性を持っており、気が抜けません。例えば、人の前で物を盗んだり、人を殴ったり切ったりすると、すぐさま反撃されるケースがあります。また、屈強な衛兵が通報を聞きつけて主人公を捕まえにかかります。逮捕に反抗すると普通に殺されます。物を盗むつもりがない場合でも思わず☓ボタンを押してしまって盗んでしまった経験がある方もいるんじゃないでしょうか？味方と敵の乱戦状態で、思わず敵ではなく味方を切りつけてしまうとなぜか罪になってしまいます。仕方ないじゃないですか。。。魔法とか使った日にはもう大量虐殺ですよ。敵と見方が入り乱れているところに雷撃魔法を一発打つだけで全員吹き飛んでしまいます。気をつけましょう。<br />
また、このタイプのオープンワールドアクションRPGはいろんな意味でバグが多いというのも一興。クエストが先に進まないとかそういったバグは存在しており、ある程度改善されています。しかしたまにプレイヤーに都合のいいバグが存在するのです。色々調べて使ってみてはどうでしょうか？バグを利用することでオブリビオンの作りの深さも実感することができると思いますよ！<br />
<br />
では今回はここあたりで終わりとしましょう。みなさんも楽しんでくださいね！]]>
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    <pubDate>Sun, 07 Oct 2012 23:41:38 GMT</pubDate>
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    <title>難易度の秘密</title>
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    <![CDATA[ということになったりします。もし敵が手に負えなくなった場合、なんとこのオブリビオンではゲームの難易度まで調整する機能まで存在しているので有効活用しましょう！スライドバーで難易度を微調整することができ、簡単になればなるほど敵の攻撃力が低くなったり、防御力が低くなったり、、、しかし簡単にすることだけがメリットではありません。難しくすることで存在するメリットも存在します。例えば敵を切る、殴る、といったスキルは敵がいないと成り立ちません。かと言って敵もしょっちゅう出てくるわけでもなく、出会ったとしても難易度が簡単だった場合、すぐに倒してしまいスキルポイントが上がらない！ということになってしまうかもしれません。そういったときはうまく殴ったり切れたりする敵を見つけ、難易度をマックスにして殴りまくりましょう！すると敵のHPは全然減らずにスキルポイントはうなぎのぼりまちがいなしでしょう。<br />
敵にもいろんな種類がいます。一般的なのがフィールド上に存在する動物たち、これらは至って危険度の少ない生物ばかりです。しかし、祠や砦などのダンジョンに行けば、スケルトンやゴーストなどのアンデットもいます。私はゾンビがいきなりこちらにダッシュしてきた時にはトラウマを覚えました。]]>
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    <pubDate>Sun, 07 Oct 2012 23:40:54 GMT</pubDate>
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    <title>いきなり魔王の城？？</title>
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    <![CDATA[すると初っ端からラスボスの魔王城の入り口のようなものが、、、そうです。これがオブリビオンの門です。オブリビオンの門の外にはクヴァッチの衛兵がおり、オブリビオンの門の中から出てきたスキャンプという敵モンスターたちと戦っています。この時点で、工夫さえすればオブリビオンの門を閉じることができます。しかし装備が揃っていないならばそれは難しいはずです。体制を立て直しましょう。ちなみにオブリビオンのゲーム内では、レベルアップの方法が少し普通のRPGとは違うところがあります。敵を倒せば経験値をもらってレベルアップ！というRPGがほとんどでしょうが、このオブリビオンはメジャースキルという選択したクラスによって変化されたスキルを上昇させることによってレベルアップしていきます。例えばそれが、敵を切れば切るほど、殴れば殴るほど、魔法を当てれば当てるほど、走れば走るほど、、、ただたんにジャンプしておくだけでレベルがアップしていくクラスさえあります。しかしただ単にレベルを上げればいいというものでもないのです。このオブリビオンでは、なんと、自分のレベルによってモンスターの強さが変わってしまうのです。例えばレベルが６になった時、５以下の時いままで出なかったモンスターが出現する、敵が強くなって、同じ武器、同じ敵なのに全然倒せない。。]]>
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    <pubDate>Sun, 07 Oct 2012 23:40:33 GMT</pubDate>
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    <title>オブリビオンの世界のはじまり</title>
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    <![CDATA[キャラクターを作成してゲームを始めると、いきなり牢獄からスタートします。この時点ではチュートリアルのようなもので、ある程度行動は制限されていますが指示に従って先へ進みましょう。最後には一緒に行動している皇帝が暗殺されてしまい、王者のアミュレットを託されます。この王者のアミュレットを皇帝の末裔に渡してドラゴンファイアに火をともし、オブリビオンの門を閉じることがこのオブリビオンのメインストーリーということになります。地下道を出るとメッセージで自由に生きることができるようになる由が伝えられます。この時点でプレイヤーはゲーム内で何をしてもしても自由になります。例えば先程皇帝から王者のアミュレットを受け取りましたが、無理に「世界を救う必要」はないのです。この広大な世界を放浪、探検してみるのもよし、犯罪に手を染め、闇の世界の住人となるもよし、魔法使いとなり、新しい魔法を作るもよし、人々との関わりを作るもよし。今日からあなたもオブリビオンの住人なのです！<br />
<br />
といった感じになりますが、基本的にはメインストーリーを進めていき、最終的にオブリビオンの門を閉じることになります。<br />
さて、主人公が出てきた場所は帝国の地下牢ですが、ここから地図を見ながらクヴァッチというところへ行くと、大きな城下町があります。]]>
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    <pubDate>Sun, 07 Oct 2012 23:40:03 GMT</pubDate>
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    <title>オブリビオンを語る</title>
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    <![CDATA[オブリビオンをプレイしての楽しみ方やちょっとした攻略をこのブログで書いて行きたいと思います。このオブリビオンというゲームは、その自由さと広大さが売りのゲームです。もともとパソコンゲームでWindowsとかでも発売してます。オブリビオンのシリーズ自体日本に最近来日してきたようなものなので、あんまり知名度は高くはないんではないでしょうか？？でも結構売れてるからこそBEST版とか出てるんだと思います。Best版が出るほどの人気です。このオブリビオンの続編として、ジ・エルダースクロルーズⅤ「スカイリム」が出てくるのですが、それはまた今度楽しめればいいなーと思ってます。<br />
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このゲームはまず始める前にキャラクター作成から行います。<br />
幾つかの種族、例えばエルフ、ダークエルフ、オーク、などの種族が存在します。それぞれ得意苦手があり、どれを選ぶかはプレイヤーの自由です。顔のパーツ、形から事細かく設定することができ、自由度の高い顔が作れます。ただしこのゲームは外国基準なもので、顔の構造がどうしても外国人よりになってしまいます。少しこういう設定が苦手な方はどうしても顔のバランスがおかしくなってしまって、結局ゲームを始める前までに四苦八苦して時間をかけてしまうと思います。。。ですけど頑張ってください！]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 06 Oct 2012 05:44:14 GMT</pubDate>
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